心霊写真
はい、まいど♪
ま、あまり気にしないでください。こんなテンションのときもありますゆえwww
ところで、またいくつかの作品に触れておりました。
もうすっかりゲームブログ・・・・・・まぁ、当初からその予定で立ち上げてたからイイけどね。
一つは『時流(トキナガレ)』
これは時間軸の話がメインになるので、かなりはっきりと好みが分かれるんではないでしょうか。
でも、個人的には結構好きですね、こういう設定が凝ったストーリーは。
ただ、ボリュームが少しばかり多めにあるのでダレることもあるかもです。
多少の矛盾点もあり、納得のいく感じではありませんが、根幹の筋書きのほうは問題なく楽しめたので結果オーライという感じですかな☆
でも、特にオススメはしてません(笑)
もう一つは『ゆうとっぷ』
こちらは逆に、主人公の状況が異常な事を除けばギャグタッチのストーリーですね。
エンディングは全部で3つあり、それぞれがしっかりとまとまっている感じで良かったデス☆
志野明雄は、目の前の風景を見て目を疑った。自分が病院のベッドに意識不明の重体で寝ているのだ。幽霊となった明雄はふらふらと夜の街を彷徨い、やがてツキミと名乗る1人の少女と出会う……。
てゆーか、うーーーんそうか・・・やっぱり幽霊ってイロイロと辛いんだなぁ・・・・・・などと思ってしまうんですけど・・・
時々見守られている感じや、不意に視線を感じる時なんかは「ホントにそうなのか?いるのか?」と都合よく考えてしまったりしまわなかったり・・・・・・
そーか、いつも家にいたんだ、などと考えると妙に嬉しかったりするわけでwww
まぁそんなこんなで(?)良作であるのは変わりません☆
絵がちょっちのっぺりしてるのも愛嬌ということで、次第に慣れていきますwww
時間的にも2-3時間程度なので、サラっと読める作品でした。
やっぱり最後は感動します、どのエンディングで感動するかは人それぞれでしょうが・・・
ツキミと水村さん・・・すごく難しいよねぇ・・・ってか、水村さんはなんであんなに足が速いんだwwwwwwww
でもまぁ、人間ひとつくらいは欠点もあるんもんだし(笑)
・・・・・・・・・「おまけ」の「27番」は大ウケでしたwwwwww
『冗談の告白とはいえ、女の子に告白したんですから。逃しませんよ、絶対に。』
まったく、マジで女の子は怖いわwww
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