TOP変えましたヨ。
Meはかわいいけど、ブルーバックはなにかと不吉なのでwww
Meは最悪だったよなぁ~とか思い出しながら、見てるんですけど。
すぐクラッシュしちゃう、ダメな子なので、Meが擬人化されるとだいだいドジっ子に描かれます。
しかし、手がかかる子ほど愛おしいとゆーかwwwそんなワケでMeはいまだに大人気デス。
(擬人化キャラとしてだけど・・・・・・)

ま、ウチの子はXP(大食い)なんですけどね☆
・・・”7”ですか?まだ当分乗り換えません。なにせ例の如く、致命的○グがあるらしいのでwww
SP2かSP3くらいにバージョンアップしたら買おうかな。
まだまだウチの子は頑張ってくれているので、仲良くしたいデス☆
・・・さて、ココ最近は、ちょっと停滞気味だったソフトに取り掛かっておりました。
『黒田祐樹殿、あなたには恋愛をする自由と義務が与えられました』
イキナリそんな意味不明な言葉で始まる恋愛ストーリーwww
でも、義務ってwww
時代はそう遠くない少し未来のお話。人類の少子化が深刻に進む中、WLOなる世界規模の恋愛お節介組織が、主人公、黒田祐樹の”子沢山の遺伝子”を目的に恋愛をさせるために動き出した・・・
とかゆーお話wwwwww
いや、とっかかりは正直悪いほうだったんですけどね、いざ初めてみるとドタバタ恋愛活劇(?)でハマりました♪
WLOが彼の為に選んだターゲットは、過去のある事件がきっかけとなってすっかり疎遠になってしまったお隣さんで、幼馴染。
性格的にも、子作り的にも相性抜群の彼女です☆(当社比)
【久坂 愛奈】
『あの3年前の出来事から・・・・・・ううん、あの日の前から、久坂愛奈は黒田祐樹の傍にいたいと思ったから―――例え、黒田がわたしの事を嫌いになっても、わたしは傍にいたいって・・・思ってたよ』


うん、フツーにかわいいですよ。
なんていうか、そこまで目立った特徴のないところが取り柄みたいな感じで、クラスに一人くらいはいる感じの子ですかね。
ノリもいいし、お人好しだし、際立ったこところはお節介なところくらいかな。
この人のルートをクリアした後に、別の人にいくと・・・・・・泣けてくる・・・・・・orz
特にアリサルートなんて、自分を抑えてまでアリサの為に獅子奮迅と協力する姿が・・・ヤバイ、泣けてくる。
『わたし、くろゆーには一杯甘えると思う・・・だって、甘えん坊ですから』
黒田『顔が赤いけど、どうしたの?』
愛奈『夕陽デス』
黒田『いや、それでも・・・』
愛奈『ユ・ウ・ヒ・デ・ス!!』
・・・・・・マジでイイ子です。
【アリサ・クレイン・フェミルナ】
『エースってのはね、人の一歩手前をいってナンボなの。時間に追われて、誰かに急かされて、自分以外の誰かに動かされるなんて、まっぴらゴメンなワケ・・・・・・
だから今言うね。アタシはアンタが好き。』


アリサには正直やられました・・・orz
WLOが恋愛をサポートする組織だとすれば、一方のNOAは恋愛を作り上げる組織。
思想主義と結果主義という相容れない理念を掲げているライバル組織、NOAのエース。
ターゲットが同じ久坂愛奈ということもあって、WLOとは取り合う形で争うことに。
でも、祐樹を敵対視しながら接触しているうちに、徐々にお互いを意識しあうというありがちな展開にwww
治療法のない妹サラサの面倒を看るためだけにNOAに入り、がむしゃらに働き続けた結果、成功率117%という驚異的な実力を身につけた文武両道で才女。
でも、幼くして両親を亡くし、妹と一緒にいることだけを考え続けたために、自身の恋愛にはまるっきり対応できない。
他人に甘えることも、頼ることも、弱音を吐くこともできなかった彼女。
ハイ・・・・・・・・・・言わずもがな、ツンデレでしたwwwそりゃーもう、見事にツンデレwwwwww
しかも、イマドキの中学生にもいないような感じの純情娘♪(たぶん)
オマケにキス魔wwwwww
外人さんだからねぇ・・・・・・そういえば、宮本キンバリーもキス魔だったなwww
二人でいる時の甘ったる~い時間・・・おなか一杯デス☆
『あんなの恋愛じゃない!!
だってそうでしょう?あの状況のどこにあの子の意思があるの!?どこに彼女の選択があるの?
恋愛って、もっとドキドキして、ハラハラして、胸がぎゅってなって、自分が分からなくなるくらい、相手の事しか考えられなくなって―――――
もっと、嬉しくて、恥ずかしくて、でも、とってもとっても楽しいことなんだから!!
少なくとも、アタシの時はそうだった!!
あんな、自分の意思じゃない恋愛をして欲しくないって思って、なにが悪いのよ!?』
最後、NOAのやり方に異論を唱え、真っ向から否定するアリサには正直感動しましたよ。
いろいろ考えさせられる、考えを改める必要があるシナリオ多いね☆
【サラサ・クレイン・フェミルナ】
『ユーキさん!わた・・・私・・・やだっ!・・・そんなの嫌です、そんなの。
・・・・いやぁ・・・行かないで!!やだ・・・やだ、ひとりは、ひとりは・・・本当は嫌なんですっ!!』


生また時から難病と闘い、薬で延命してきた彼女。
成績は優秀ながら、出席ができないので学校にも通えず、一年を通して病院生活を余儀なくされている。
この子はなんというか・・・ものすごい気丈な人です。
めちゃくちゃ強いです、精神的に。
それに我慢強いです。偉すぎます、しっかりしすぎてます!なんでも自分で抱え込みすぎてもいます!!
芯の強い人は大好きです。純粋に尊敬できますからね。
この姉妹はまったく・・・・・・お互いに迷惑やら苦労やらを掛けないようにと、いろいろ自分で背負いすぎていて自滅寸前でしたよ。
この子のストーリーは・・・・・・というより、この子のアクション一つ一つに見覚えがあるんですけど・・・・・・
むぅ、思いだしてしまった・・・orz
同じ反応、同じ言葉。あの時は分からなかったけど、今は理解できます。
俺も成長したってことなのかなぁ?
『あの、祐樹さん・・・やっと覚悟ができました――――好きです、愛しています!!
伝えておきたいんです。貴方を傷つける覚悟が、やっと出来たんですから・・・ですから、祐樹さん。私を愛してください』
うん、この子は言葉の持つ意味をちゃんと理解しているね。
ちなみに、サラサはキス魔じゃありませんwwwwww

【早川 優梨子】
『コレって前科一犯になるんでしょうか!?』


もうね、なんていうか・・・・・・・・・直球ストライクど真ん中くらいのお気に入りデス☆
見逃しなんてありえないwwwwww
超がつくほどの妄想娘で、大好きです、こういう子☆
しかも健気で、何事にも一生懸命で、時々ズレてる感性なんて至高の賜物です。
若干の男性恐怖症も、お見事です。(なにが?)
妄想癖もそうですが、この6人の中で、たぶん?唯一あまりスタンスを変えないところも魅力的です。
おそらく、普段から激しい妄想の中に暮らしているせいか(?)夢のような現実の中で、ありのままの自分を上手くさらけ出せる人なんじゃないかと思うんデスヨ?
一生を共に歩むというなら、是非ともこういう人がwwwwwwwww
ちなみに、WLO的(子だくさんが最終目的)に見れば一番の成功例でしょう。
ネ・タ・バ・レ♪
↓↓↓EDにて黒田祐樹との間に生まれた子供↓↓↓
愛奈→3人
アリサ→0(諸事情でENDではまだ未婚・・・その後すぐ結婚する予定だとか)
サラサ→1人
蛍→未クリア
依那→未クリア(0でしょう、どう考えても・・・)
優梨子→9男8女・・・・・・・・・・wwwwwwwwwwwwwwwww
WLOからの補助金が出るとしても、作りすぎでしょwww
(経済援助があるという)
『わたし、赤ちゃんいっぱい産みます!!』
あの宣言は本気だったんだねwww

【五百倉 蛍】
WLOの組織人にして、黒田祐樹を担当する班長。
他の5人のシナリオでは、完全にサポートリーダーとして、思いっきり裏方に徹しています。
・・・・・・・・・スミマセン、未クリアでしたwww

【依那】
WLOの蛍の班に支給された、サポートロボ:フィギナマグナ。

・・・・・・・が、誰かに指摘されないと自分がロボットであることも忘れてるダメロボwww
ロボなので当然、食事も睡眠もするし、ユメも見るし、寝言やヨダレも垂れる無駄に超高性能ロボwwwwww
諸事情により、怖くて先に進めずに未クリア。
なぜなら、依那を選ぶとなると、必然的に優梨子ちゃんを切ることになるので・・・・・・・・・orz
依那と優梨子ちゃんのシナリオは表裏一体。
同じように、愛奈と蛍、アリサとサラサ、という様に3つの大きなシナリオがあるワケなんですヨ☆
ともあれ、続きをやるかな♪
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